mfks17's blog(Life is Good !!)

趣味や思った事を書いていくと思います

グローバル化したい日本企業と日本に興味がある外国人

まず、この記事は個人の見解です。

昨今、採用において兎角IT業界にとってみれば、企業のグローバル化外資ではないところでも進んでいるように感じます。 国内の優秀なエンジニアは一部の企業に集約する傾向にあり、日本人のエンジニア採用は昨今とても難しいものとなっていると思います。 そんな中、最近は海外からエンジニアを積極的に採用している企業も少なくないと思います。 そういった経緯で採用されたエンジニアと採用した企業の間で、ちょっと期待値に乖離があるのかなと感じた部分がある気がするのでそれを書いてみます。

そもそも彼らは何で日本で働こうと思ったのか

1. 日本の文化がすきだから

彼・彼女たちは、日本のアニメやゲームやファッションや文化が好きだから日本に来たというケースが多いように思います。日本語もアニメを見て勉強したという人も珍しくありません。なので、日本の特定の企業で働きたいというよりも、日本で生活してみたいからその選択肢としてその企業を選んだという事です。*1

2. 家族が日本で暮らしたいから

自分でなくても、配偶者が日本人だったり・子供が日本の文化が好きだったりした場合に、大いに有り得る理由だと思います。

企業と彼・彼女たちの間での乖離

お互いの需要がちょっとずれてるのかなと思っています。 それは、外国人エンジニアは日本に来て文化をもっと知りたいし、日本語をもっと学びたいと思っているし、日本の事をもっと知りたいと思っている。 なので、どちらかといえば仕事中も日本語で会話したいと思っているはず。それに対して採用する企業は、 グローバル化を推し進めたいので出来ればコミュニケーションは英語でとりたい*2、できる様になりたいと思っているし、海外からのエンジニアにそういう事を望んでいる事が多いと思う。 となると、お互いに齟齬が生まれあまりWIN-WINの関係が生まれないのかなと思ってます。

最後に

ちょっとこの先は長くなりそうなので、一旦ここで筆をおきます。

筋トレ英会話  ビジネスでもジムでも使える超実践的英語を鍛えなおす本 (単行本)

筋トレ英会話 ビジネスでもジムでも使える超実践的英語を鍛えなおす本 (単行本)

英語やっていこいうな!

*1:もちろん、日本企業を調べる段階で是非この企業で働きたいというのはあると思います。

*2:そもそも、社内に外国語でビジネスコミュニケーションをとれる人がいない可能性も多々ある。

プロとして聞き手にうまく説明するためにやった方がいいと思うこと

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よっぽどの事がない限り、仕事をする(プライベートでも)うえで何か物事を他人に説明する機会は、個人差はあるだろうが少なからずあるだろう。 僕個人としては、うまく説明したいと思っているし、そうなりたいとも思っている。現状は置いておいて、、
その中で人に聞いたり自身で経験してきたなかで、最低限これはという事を簡単にあげてみる。

紙に書いてみる

  • 視覚化の効果
    • ぬけもれ・不明点があった場合に見つかり易い。
    • 自分の思考が整理される。

常に全体を俯瞰して見る

  • 細部をみていたので、どの項目について話をしているのか聞いている方はわからない。
  • 全体->細部->またその細部と、順序だてて話す事によって聞いてる方も理解がしやすくなる。

声に出してみる

  • 実際に声に出して不自然でないか確かめる。
  • いつでも本番を迎えられるよう、練習あるのみ。

即興で話して説明する事は、すでに話す事が決まっていて話すより断然難しい。
なので、事前に内容を整理し順序だてて説明する事が、即興でうまく説明する事につながると思う。
当たり前の事だと思うかもしれないが、意識が無意識になるように日々精進する所存。

TOEIC受けた

年末からちょこちょこ勉強していたので、効果測定のためTOEICを受けた。

僕と英語

年末の28日から思い立って、英語の勉強をはじめました。別にこれが初めてとかではなく、RaraJobをやってみたり、Gabaに行ってみたりしてましたが、共通点として言える事は、やりっ放しで途中でやめてしまった事です。 英語についてはアレルギーは無いと本人は思っているのですが、中々進歩しないのが現状です。なので、去年は筋トレを習慣化できたので、同じ要領で英語学習も習慣化して、継続的にimproveしていきたいと思って次第です。

勉強内容

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雑にスクショですいません。

  • 大まかにいうと
    • まずは単語という事で「TOEIC L & R TEST 出る単特急 金のフレーズ (TOEIC TEST 特急シリーズ)」の1-400をひたすらやった。
      • 通勤中は「abcceed analytics」の音声で流し聞き
    • 文法は「くもんの中学英文法―中学1‾3年 基礎から受験まで (スーパーステップ)」を1冊やった。
    • 大体1日30分くらい
    • それでも月に3〜5日くらいはサボってしまった。
    • 英語だけで約3ヶ月で80時間

TOEICの結果

今回は前回の点数(485点)越えを目標にしていました。結果がこちらです。

  • 合計 485点
    • Listening 250点
    • Reading 235点

ちなみにいままでは、 390->530->485->485(イマココ) です。上がってもないが、下がってもない感じです。難しいですね><

振り返り

  • 時間数が圧倒的に足りない。
  • 単語の暗記は見ただけで意味がでてくるくらい、読み込み必要があった
  • TOEIC対策本は、やっておくべきだった

今後の勉強方針

  • 引き続きでる単特急と単語カードで単語の勉強
  • Readingが思いの外悪かったので「English Grammar in Use Book with Answers and Interactive eBook」をすすめる
  • 英語のPodcastを毎日聞く
  • 自分は機械だと言い聞かし毎日やる

試験当日に出来る事

  • 1週間前から禁酒しておく
  • 前日は8時間くらい睡眠をとる
  • 朝起きたら英語のリスニングをしてウォーミングアップする
  • レッドブル飲む

最後に

筋トレ同様、結果がでるには時間がかかると思いますが、腐らずにコツコツとルーティーン化して勉強しようと思います。 最後までありがとうございました!

物事を習慣にする上での自分なりのコツ

http://3.bp.blogspot.com/-nmo40OzJXqY/V6aRmC7AxbI/AAAAAAAA86I/GEY1GKbNjAQISWtrzQDrQkkwbUsMr6shACLcB/s800/book_jikokeihatsu.png

最近、けんすう氏が次のようなポストをしていました。

note.mu

僕も、最近も思うことがあったので、この機会に便乗してみようと思います。

筋トレと英語学習

またかと思われるかもしれないが、僕は2017年の4月から定期的に筋トレをしています。

詳細はこんな感じ

mfks17.hateblo.jp

僕もなんでここまで出来たのかは不思議ですが、筋トレが出来たから、2018年は英語学習を同じ様にルーティン化しようとしています。

mfks17-en.hatenablog.com

現在1月も半分が終わっているので、経過を報告しておくと

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2017年の年末にはじめたばかりなので、なんともいえませんが、今のところ順調なようです。

ここから個人的に、物事をルーティン化するコツを100%主観でお送りします。

ルーティン化のコツ

  • やらない事、やりたくない事について
  • やる事はそのことをやる事自体を目標に設定
  • モチベーションに頼らない

やらない事、やりたくない事について

まず、ルーティン化というと、「毎日○○をする」みたいな事を連想するとおもうのですが、人によっては、時間泥棒になり得てしまう「テレビ」、「動画」、「ゲーム」などをやらない・見ない、みたいな事を掲げる事もあるかと思います。 そういうのをルーティンとして組み込むのは、個人的になにかを新しく始めるより、格段簡単だと思っています。だってやらなければいいのだから。 そんなことをいっても、毎日の晩酌はやめられない、菓子パン食べたいと僕もなりますので、そういった時にどういうマインドセットで行っているかを書きたいと思います。 人間はとても意志の弱い生き物です。モチベーションが低いときもあるでしょう。 まずは、自分にとってやめたい事が本当にやめる必要があるのかを考えます。毎日あたまでは分かっていても、やめられない事なので、そもそも必要なんじゃないのか考えます。ぱっと例が思いつかないので説明できませんが、毎日どれくらいそれに時間を使っていて、やらない事によってどれくらい時間が確保できて、あいた時間で何をする、みたいな具体的な事であれば十分理由として成立すると思います。 これで、少しはやらない事を達成する日が増えると思います。 それでも、自分に負けてやってしまう日もあるでしょう。そういう時に世にある自己啓発本とかには、環境を整えるとか、仕組み化するみたいな事を言っていたりするわけです。それで続けばとても素晴らしいと思います。僕の場合は、環境やモチベーションに頼ると、本当につらい時にきつくなるので、次の考えています。 それは、「ルールにする」です。 すでに、やらない理由は自分で考えられる所まで、考えつくしています。あとは、やらない事を自分でルールにすればいいのです。「食事のあとは歯磨きをする」みたいな事です。あたりまえにするのです。思考停止と捉えられるかもしれませんが、僕はそれでいいと思っています。なぜなら、やらない事がゴールなので。 こうすると何がいいかというと、迷わなくていい事です。菓子パンが食べたくて、コンビニを何周もしないで済みます。なぜなら、それが自分で決めたルールだからです。

やる事はそのことをやる事自体を目標に設定

次にあたらしい事をやる場合です。あたらしい事を始めるのは、何かをやめるときよりちょっと大変です。基本的には、時間は有限なので、なにかをやめてその時間をあたらしい事に費やすのがいいと思います。特に普段から忙しくしている人は尚更です。 あとは、けんすう氏が言っている事とほぼ一緒です。まずは、実現可能な一日のノルマを決めます。例にあるように机に1分でも向かうでも、最初はいいと思っています。今まで何も無かったところからすれば、格段の進歩です。まずは、毎日できるようにしていきましょう。 あと個人的にいいと思っているのは、自分のスケジュールをおさえるという事です。いつやるのか時間を明確にして、自分と約束をするのです。これをする事によってやり忘れも防ぐ事ができます。あとは、やると決めたらやる事です。これも上記で言った「ルール化」に近いです。あとは、最初はやる事自体をゴールにします。何度もいいますが、続ける事に意味があります。また、質は量がカバーします。質は二の次です。

モチベーションに頼らない

環境やモチベーションに頼ると、本当に辛いときにやらなくなってしまいます。それはそれで正しいと思っています。人間はとても弱い生き物です。 なので「ルール化」自分の当たり前にしてしまいましょう。

さいごに

ここまで、つらつら書きましたがこれらは、個人的に見解なので個人のコンテキストに依存する部分が多いと思っています。 自分の納得できるやり方で自分の方法を見つけて見てください。

P.S. 勝間氏もおなじような事を思っているようです。

katsumakazuyo.hatenablog.com

それでは、このへんで。最後まで読んでいただいてありがとうございました!!

メタボアラフォーおっさんが気がついたらコンテストに出ていた話

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これは何?

筋肉アドベントカレンダー10日目の記事です。 趣味の一環で始めた筋トレ。気がつけばコンテストに出場していた課程を個人の備忘録として残しておくためのモノです。 多少長いです。文字が多くてすいません。

筋トレのきっかけ

僕が筋トレを始めるきっかけはこちら。

mfks17.hateblo.jp

朝活として筋トレを始めたのは2017/4/13。そのほとんどを出社前の時間で行っていた。 今年の初めに引っ越しというイベントを行い、会社が近くになったのも大きい。主な目的は、ダイエット(メタボだったので)、メンタル強化と長く続けられる趣味を探していた為である事が大きい。特にメンタルは、自分だけではなんともならない様な(将来、お金、仕事)事でうだうだと悩んで(当時は悩んでいる振りだったのだろうが)いて、それが原因でモチベーションやパフォーマンスに良くない影響を与えていたと、個人的は考えていた所があった。 結果として、筋トレを行う事でその事はかなり改善したので、やってよかったと思うのと同時に、これからもやって行きたいと思う。

僕の筋トレ環境

実際に僕が筋トレを行っていたのは、自宅と会社の間にある24時間制のジム。 理由としては、朝早くに行う事が多いので、その時間にやっている所であるというのが主の理由です。これは、個人的にとても都合がよくて、僕が入会しているジムは系列のジムなら、同じ会員カードで入場できて、気分やおいてあるマシーンやその日にトレーニングする部位によって支店を変える事ができるのが、飽きっぽい自分にはあっていた。(好き勝手行き放題とかではなく、メインになる所以上に、他の支店に行くと異動が必要などの制約があったと思う) いまの所、変更の意思はないです。

コンテストに出場しようとしたきっかけ

筋トレをはじめて、自分でもまさか自分がコンテストに出場するとは思ってもみなかった。 きっかけは、同僚に大会とかに出てみたらと言われた一言だった。その人は、吹奏楽をやっていて、公の場に出ると、見られて刺激になるし、仲間も増えるという事だった。 なるほど、その発想はなかった。僕はまんまとその言葉に乗せられ(勝ってに乗っただけだが)サマースタイルアワード(以降 SSA) ルーキーチャレンジカップへの出場を決める事となる。 SSAに決めた理由はとくになくて、僕がインターネットを見ていて初めて知った大会がSSAだったから。来年は別の大会に出場する予定。

はじめてのパーソナルトレーニング

ジムに通い出して1ヶ月半がたった位に、ジムのカウンセリングを受けた。理由としては、自分がやっているトレーニングが正しいのかどうか、メニューは適切かなど、やる気はあってもベクトルが違っていては、効果が上がりにくいと思ったから。 内容としては、以下 - 筋トレの目標 - 今行っているトレーニング内容 - アドバイス など そこで、僕はコンテストに出たい旨を話し、アドバイスをいただきました。 当時は、胸、肩、背中、脚をサイクルを回していたが、腕を入れてみてはどうかというものでした。なるほど。とりあえずやってみようと言う事でやり始めたが、これはこれで良かった。僕は元々の骨格は肩幅がそこそこあるようなのだが、上半身の筋肉は少ない。2頭筋、3頭筋も同様。やはり、聞いて良かったと思う。 最近は、トレーニング動画なども多く出回り、インターネット上で簡単に見る事ができるが、自分のフォームや、メニューが自分の目指している所に向かっているかなどは、やはり最初の内はプロの目で見てもらった方が、何倍、いやもしかすると何十倍もその後のトレーニングに開きがでると、僕は思っている。ので、そういう機会がある方はやった方が、個人的には良いと思う。

食事セミナー参加

丁度、体重が減らないな〜と思っていた時に、こちらに参加させていただきました。 【初心者向け】明日から使えるダイエット・体作りの基礎と原理原則を学ぶセミナー

結論からいうと、とても為になり以前より食べても太らなくなり、且つトレーニングの効果も上がった様に感じる事ができました。有料のセミナーなので詳細は控えますが、知らない事が沢山あり、とても有意義でした。 加えて、界隈のBLOGを見ていると、食事は個々の相性など(お米が合う、オートミールが合わないなど)もあるので、自分の体で日々実験を繰り返して最適化する作業を、皆さんしているようです。なので、自分がどういった食事をとればやせるかなどは、個々人それぞれなので、答えは1つではないと僕も実際やって見て思いました。

始めてのコンテスト観戦

自分が出場するにあたり、とりあえず自分の目で見ないとはじまらないと思い、サマースタイルアワードの東京予選を観戦しに行きました。周りに一緒に見に行く人がいなかったので、1人で荒川まで行きました。 結論からいうと、開始5分で感動して泣きそうになりました。 東京大会というと、僕個人の感想では、マイナス170cm ビースティークラス優勝のチャトラさんの腹筋と背中に釘付けになっていました。

www.instagram.com

いまとなっては、怖いものしらずだったとつくづく思います。

はじめての減量

コンテストでは、減量をするらしいという事までは、分かったのですが、何をすればいいかよくわからなかったのですが、どうやら、「筋肉量を減らさずに脂肪を落とす」という事をやるっぽいという事まではわかったので、まず食事を変えました。 基本的にPFCマクロという考え方を取り入れて、毎日同じメニューで体重の変化を見ていきました。体重は起床後の排尿後に行い、鏡でからだをチェックしました。

www.youtube.com

PFCマクロの説明はこの動画が分かりやすいです。 僕は元々ダイエットから入っているため、そもそも落とす脂肪の量が多かった事と、減量をはじめるタイミングが遅かった(といまにとなっては感じています)ので、残り100日で10kgを落とす必要があったので、変動も考えて1ヶ月3,4kgほど落とす計画で行いました。これかなりキツかったで、せめて2kgづつ落とす計画で次ぎは行きたいと思います。

減量(1週間まえ)

残り1週間で結果的にあと3.2kgおとしました。やった事としては - 最初の3日間は夜の炭水化物抜き - それから3日間は昼の炭水化物抜き - 前日は食事なし(水分はグレープフルーツから摂取) これは、かなり精神的にキツくかなり体が萎んでしまいました。

塩抜き・水抜き

減量に加え、塩抜き・水抜きを行いました。 ざっくりいうと、塩分は体に水分をため込む性質があります。そのため、筋肉のカットや血管がぼやけてしまいます。 そのために塩抜き・水抜きを行います。個人的に塩抜きは特にキツくはなかったのですが、水抜きは減量と共に精神がやられる感じですした。頭はふらふらして、立ちくらみやめまいを伴いました。

カーボアップ

カーボアップは、減量して萎んだ体に炭水化物を入れる事で体に張りを与えます。これも、個人差があって前日から行う人や当日から行う人など、自分の体の反応を見ながら行う様です。僕は、今回は限界まで絞ると決めて当日のみカーボアップを行いました。 個人的に、コンテストの次の日の方が、体のコンディションが良かったきがするので、次回は前日から行いたいと思います。

当日の事

とりあえず、水抜きと減量であまり覚えていないのですが楽しかったです!!

次への挑戦

大会から2カ月たって、体重も10キロほど増えてしまいました。来年はボディメイクのコンテストとしては、11月のNPCJに友人と出場します。あとは、マラソン、トレイルランの大会に出ることが決まっているので、それに向かってトレーニングを開始しています。また、パワーリフティングにも興味があるので、その練習を始める予定です。今は何をやっても楽しいので、やりたい事をやります。 筋肉.swiftでは、BIG3のPRをみなさんさらしていたので、今後は重さにもこだわっていきたいです。

周りの変化

結局予選落ちでしたが、そもそも筋トレをしていない人にとっては、僕みたいなモヤシみたいな体でも、その変化に興味をもってもらえたみたいです。その結果、

  • 僕のボディメイクがきっかけで、ダイエットをはじめて人がでてきた。
  • 食事、トレーニングについての質問をされる事が増えた。
  • 筋肉キャラになった。

こんな僕が人に影響を与えるに至った事に、正直驚きました。逆に下手な事は言えないし、僕自身自分の行動で結果を出し続けるモチベーションになっているので、とても良いサイクルだなと感じています。 あとやはり、日本人はダイエットへの興味がとてもあるみたいです。

まとめ

まとまってないですが、筋肉をはじめて良い事ばかりだったので、興味がある人は是非!! そのうえ、トレーニング初心者は4年くらいはトレーニングすればするほど、筋量がふえるので自分の体の変化をすぐに体感できると思います。トレーニングする暇あったらコード書けやハゲと言われそうですが、トレーニングをルーティン化する事ができたので、今後はトレーニングを、コーディングや英語学習に応用したいと思っています。

最後に

ここまで記事を読んで下さいまして、誠にありがとうございます。 結局言いたい事がまとまらずに、申し訳ありません><

日本はFitnessに関しては、まだまだ発展途上国ですが、もっと盛り上がっていく事を願っています。 明日は@k_kurikuri2さんによる「筋トレから起きる価値観の変化」です! 僕も筋トレをはじめてから色々な変化があったので、記事が楽しみです!!

注意

後半に記述している、減量・塩抜き・水抜きなどのものは、知識の長けている方や医師の助言などで本来実施されるべきものであり、一個人の知識だけでは、危険なので、事前に詳しい方に聞いて、あくまで自己責任で行って下さい。

4月振り返り

2017年も3分の1が終わったし、このままではただ死んでいくだけっぽいので、月次で振り返っておく。

引っ越し

  • こちらに書いた

mfks17.hateblo.jp

近いは正義!!

(朝)活

  • 筋トレ
    • 2017年から、再度はじめた。
    • 引っ越してから週3位は行くようになり、4/14から休まず通っている(賛否両論あるでしょう)
    • 最近はサプリメントとかを摂取しはじめている

映画

満足しました

サイコー🎬

芸術

写真撮影OKの作品もあったりしてとても楽しめました

英語

会社でやっている研修をやっているだけの感じなのでマズイ

これといって読んでなかったのでもはや人ではない

Tech

ノウハウがたまったものはあるが、アウトプット出来ずじまい

まとめ

仕事を頑張れ

引っ越しました

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最近久々に引っ越したのでそのときの様子を残しておく。

実際には、引っ越して二ヶ月くらいたっている。 やはり、久しぶりの引っ越しでバタバタしたり、慣れるのに時間がかかったりした。 人生2回目の都民で、今回は初区民になった。よろしくお願いいたします(m_m)

モチベーション

  • 電車通勤(小田急線)からの脱却
  • 通勤時間の削減
  • 環境をかえる

小田急

いままで、主に小田急線を使用して通勤していた。コアタイムが一般的な会社よりも遅いのでそこまでではないが、やはり混む。急行なのに、下北沢以降は鈍行かというくらいゆっくり進む。代々木上原からの千代田線直通電車との兼ね合いかは分からないが、やたらダイヤが乱れる。(海外の列車に比べたらこんなものは屁みたいなものだろうが、、) こんなこと書いているが、良かった事もある。「ロマンスカー」だ。ロマンスカーをご存じない方に簡単に説明すると小田急線の特急列車で新宿から箱根まで通っており、またにテレビCMなんかで流れてるあれ。ここ何年も、帰路は必ずロマンスカーに乗っていた。乗車券とは別料金なのだが、例えば「新宿 - 町田」で410円で乗ることができ、全席指定でゆったり座る事ができる。最新車両は、新幹線とほぼ同等の作りをしていて、それが410円で乗ることができるのでかなりお得と言って良いだろう。僕は大体コーディングや読書をして時間をつぶしていた。ネット予約のサービスもあり、そこそこ便利だった。 今となっては、懐かしいがやはり戻りたくはない。

通勤時間の削減

以前は、通勤に1.75h位かかっていた。その間は、読書や英語のリスニングをしていたりしていて、毎日そういう強制的になにかをする時間を確保できるのは、誰かにとって(昔の僕みたいに)いいかもしれないが、家に帰ってやればいいと思うようになった。なので、極端に会社の近くにしようと思い、結果徒歩30分というのに落ち着いた。たまに遠いと感じる事があるが、良い運動になっていると思っている。問題はそこではなく、近くに歩ける駅が何個かあるのだが、近くても12分くらいかかり出かけるのに不便だなと思っている。次の引っ越しはそこも視野に入れていきたい。

環境をかえる

自分を変えるには、「付き合う人を変える」か「住む場所をかえる」みたいな話があると思うが、今のままの自分でここままくたばっていって後悔はないかと考えたときに、否となった。環境だけではもちろん

最後に

大きなツリーと大きな河に抱かれながら生活しています。 東京はやっぱり家賃が高い。とはいえ都心に近くなったので飲みに行きましょう🍺
まずまず、快適な生活を送る事ができていてありがたい限り。
いつもの張っておきますのでよろしくお願いいたします。